赤ちゃんの病気ガイド

赤ちゃんの病気の症状や特徴などをわかりやすく解説していきます。 「赤ちゃんの様子がおかしい?病気かしら。」 小さな変化を見逃さないママの直感が赤ちゃんの病気の早期発見、治療につながります。

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新着情報

麻疹(はしか)で赤ちゃんがいちばん苦しむのは、発症してから4〜6日ごろです。 熱...

昔は麻疹(はしか)で亡くなる赤ちゃんも多かったため、「命さだめ」とも呼ばれていま...

風疹(ふうしん)は、「三日ばしか」と呼ばれる麻疹(はしか)によく似た発疹が全身に...

風疹(ふうしん)は、麻疹(はしか)によく似た症状が出ることから、俗に「三日ばしか...

感染症とは、ウイルスや細菌が赤ちゃんの体の中に入り込み、発熱などの症状を引き起こ...

風疹(ふうしん)に対する特効薬は存在しないため、症状をよく観察して症状にあわせた...

水疱瘡(みずぼうそう)は、伝染性が非常に強い病気で9歳ぐらいまでにほとんどの子供...

水疱瘡(みずぼうそう)は、ほとんどの子供が赤ちゃんから9歳くらいまでの間にかかる...

水疱瘡(みずぼうそう)への対策として重要なのは、他の病気と同様で早期発見と早期治...

水疱瘡(みずぼうそう)のケアをする際に注意すべき点は、強い痒みを伴う発疹を赤ちゃ...

おたふくかぜ(流行性耳下腺炎)は、ムンプスウイルスの感染でかかる病気です。 耳の...

おたふくかぜは正式には流行性耳下腺炎と呼ばれ、耳の付け根からあごにかけて腫れる症...

おたふくかぜ(流行性耳下腺炎)の予防接種は赤ちゃんが1歳になると受けることができ...

おたふくかぜ(流行性耳下腺炎)には、これといって特別な治療法や薬はありません。 ...

りんご病(伝染性紅斑)は、りんごのように両方のほっぺが赤くなる症状が特徴の感染症...

りんご病の正式名称は「伝染性紅斑」といい、ヒトパルボウイルスの感染によって起こる...

りんご病(伝染性紅斑)にはこれといって特別なケアは必要ありません。 安静にしてい...

ヘルパンギーナは、いわゆる夏かぜの一種で高熱と口内や喉にできる水疱のような発疹が...

ヘルパンギーナは、夏場から秋口にかけて流行する夏かぜの一種で、赤ちゃんに多い病気...

ヘルパンギーナは、ウイルスが原因による病気なので特効薬と呼べるような薬はありませ...

手足口病は夏かぜの一種で、手足や口の中に水疱ができるのが特徴の感染症です。 生後...

手足口病は、腸の中にいるコクサッキーA16というウイルスやエンテロウイルスが原因...

手足口病は、赤ちゃんの病気の中でも比較的症状が軽い病気です。 ごくまれに髄膜炎を...

咽頭結膜熱というのがこの病気の正式名称ですが、プールなどの水を介してうつることが...

プール熱(咽頭結膜熱)の症状として特徴的なのは高熱や喉の痛み目の充血などです。 ...

プール熱(咽頭結膜熱)のケアですが、プール熱の原因ウイルスであるアデノウイルスに...

溶連菌感染症は、溶連菌が喉に感染して起こる感染症の総称です。 溶連菌感染症の初期...