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りんご病(伝染性紅斑)

りんご病は、ほっぺがりんごのよう赤くなることから呼ばれている通称で、正式には伝染性紅斑という感染症です。 2歳以下の赤ちゃんがりんご病になることはほとんど無いようですが、春先に幼稚園から小学生ぐらいの年齢の子供の間で流行する病気なので、赤ちゃんにお兄ちゃん、お姉ちゃんがいる場合は注意が必要です。 りんご病は大人でもかかる病気で、大人が感染すると発熱、頭痛、悪寒、筋肉痛、関節痛、倦怠感などの症状があらわれます。

りんご病(伝染性紅斑)一覧

りんご病(伝染性紅斑)のケア

りんご病(伝染性紅斑)にはこれといって特別なケアは必要ありません。 安静にしてい...

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りんご病(伝染性紅斑)の症状・特徴

りんご病の正式名称は「伝染性紅斑」といい、ヒトパルボウイルスの感染によって起こる...

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りんご病(伝染性紅斑)の基礎知識

りんご病(伝染性紅斑)は、りんごのように両方のほっぺが赤くなる症状が特徴の感染症...

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