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プール熱(咽頭結膜熱)

プール熱は夏かぜのひとつで、プールなどの水を介して感染するためそう呼ばれています。 正式名称は咽頭結膜熱といって、一度この病気がはやりだすと、幼稚園や学校のプール使用にも注意が必要です。 プール熱は高熱や喉の痛み、目やになどの症状や強い感染力が特徴の病気です。 実際にはプール以外にも咳やくしゃみなどから飛沫感染することがあり、7月から8月にかけて感染する赤ちゃんや子供が増えます。

プール熱(咽頭結膜熱)一覧

プール熱(咽頭結膜熱)のケア、対策

プール熱(咽頭結膜熱)のケアですが、プール熱の原因ウイルスであるアデノウイルスに...

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プール熱(咽頭結膜熱)の症状・特徴

プール熱(咽頭結膜熱)の症状として特徴的なのは高熱や喉の痛み目の充血などです。 ...

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プール熱(咽頭結膜熱)の基礎知識

咽頭結膜熱というのがこの病気の正式名称ですが、プールなどの水を介してうつることが...

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